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日本の全国農業協同組合中央会(“JA全中”)の2名が、協同組合の発展プログラムに関する将来のコラボレーションを目的として、ブルネイの協同組合のプログラムと活動について学ぶためにカンポン・スンビリン・バルを訪問した。
日本からの2名の訪問者である竹内氏と太田氏は、農業局幹部のダヤンク・ハジャ・マリアム・ビンティ・Pgハジ・オマール女史に引率された。
この訪問中に、アモの協同組合取締役会を代表してダヤンク・サルマ・アナク・アンピリ女史が、アモの協同組合のプログラムと活動についてプレゼンテーションを行った。
日本人ゲストは、展示されているローカル・ハンディクラフトを視察する機会を得た。
グループ写真を撮り今回の訪問は終了した。
(B.B.2009年9月29日)
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