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11月10日、コタ・バトゥにある大使公邸において、YAMペンギラン・マハラジャ・セティア・ライラ・ディラジャ・サヒブル・イルシャド・ペンギラン・アナク・ハジ・アブドゥル・ラヒム・ビン・ペンギラン・インデラ・マホタ・ペンギラン・アナク(Dr)ケマルディン・アルハジ殿下は、広瀬哲樹駐ブルネイ日本大使から公式の感謝状を贈呈された。
広瀬大使は、
「YAMペンギラン・マハラジャ・セティア・ライラ・ディラジャ・サヒブル・イルシャド・ペンギラン・アナク・ハジ・アブドゥル・ラヒム殿下は、2006年以降バドミントンやサッカーのような様々なスポーツ活動を通して、日本ブルネイ間の友好関係促進に貢献してきました。」
と語った。
日本ブルネイ間の友好関係への貢献に感謝して、広瀬大使は日本政府を代表して、YAMペンギラン・マハラジャ・セティア・ライラ・ディラジャ・サヒブル・イルシャド・ペンギラン・アナク・ハジ・アブドゥル・ラヒム殿下に尊敬と感謝の意を表明した。
(B.B.2009年11月11日)
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